2025/12/12

【漢方入門シリーズ】食べものも漢方になる?

こんにちは!

足から元気とキレイをつくる。

健美統合(けんびとうごう)コンシェルジュ

川村 建代です。

 

 

 

台湾式足もみ(官足法)・健康体操、骨盤底筋トレーニング、望診からの食事指導を融合し、一人ひとりに寄り添うトータルケアでご提供しています。

 

 

川村建代について

 

 

 

【中学生でもわかる漢方入門シリーズ】

 

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今回のテーマは「食べものも漢方になる?」がテーマです。

 

 

 

食べものも漢方になる?

 

結論から言うと…なります!

漢方で使われる「生薬(しょうやく)」の中には、普段の食べ物と同じものがたくさんあります。

 

たとえば…

生姜(しょうが) → 体を温めて、風邪予防にもバッチリ。

大根 → 消化を助けて、お腹の調子を整える。

ネギ → 寒い時の風邪にぴったり。体を温めてくれます。

 

 

つまり、食べることで「漢方的ケア」ができるんです。

 

 

運動をする人にもおすすめなのは、疲れた時に「甘酒」や「黒ごま」などをとること。

これ、エネルギーを補ってくれる食材としても知られています。

 

 

「食べる漢方」、今日から意識してみましょう!

 

 

次回は、漢方と運動の関係についてお話します。

 

 

 

 

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